子供用 青汁 おすすめ

青汁スキ

おすすめの子ども用の青汁を集めてみました。

ジュース感覚でゴクゴク飲める飲みやすい青汁ばかりです。もちろん栄養価は大人の飲む青汁と比較しても引けを取りません。

毎日飲んで丈夫で元気な子になって!

子どもにはこんな青汁がおすすめ!

健康意識の高い多くの家庭で飲まれている青汁ですが、独特のニオイや味があるので、子どもさんにはなかなか飲みにくいことが多いようです。

そこで最近少しずつ増えてきたのが、子供向けの飲みやすい青汁です。

やはり青汁は飲み続けてはじめて効果を実感できるものですから、子供が飲み続けてくれるために一番大切なのは飲みやすさではないでしょうか?

ジュースをガブガブ飲むようにして、青汁をゴクゴク飲んで野菜の栄養を毎日たっぷり摂ってくれたら、親としてはうれしいですよね。

飲みやすさの次に気になるのは、栄養価・安全性・コストといったところでしょうか?

 

栄養価に関しては、まず青汁の主原料によって違いがあります。青汁に使われる主原料として多いのは、大麦若葉・ケール・明日葉です。

このうち飲みやすさと栄養価の高さでは大麦若葉が一番であり、現在市販されている子供用青汁のほとんどにも大麦若葉が使われています。

そこで栄養面での違いが生じるのが、主原料以外の配合成分です。

使われている野菜の種類ができるだけ多いほうが栄養価は高そうですが、単純にそれだけでは判断できません。

豊富な栄養素をもつスーパーフードを配合している青汁もあれば、カルシウムをたっぷり配合したり、乳酸菌やDHAなどの成分を含めたものもあります。

配合成分は子どもの必要に応じて選ぶのが一番ですが、通常は全体としてバランスよく栄養の摂れるものが長く続けるのに適しています。

安全性に関しては、子ども用ということもあり、ほとんどの企業で国内の衛生管理のいきとどいた工場で製造を行っているようです。

安全面に徹底してこだわるのであれば、原料がすべて農薬不使用のものを選ぶというのもありだと思います。

後はコスト面ですが、これについては各企業によって結構な開きがあります。

子どもとの相性もありますから、最初は費用面で試しやすいものから購入してみるのも良い方法だと思います。

飲みやすさと栄養価・安全性・コスト面でお勧めできる3つの青汁を以下でご紹介していますのでご参考になさってください。

子ども用おすすめ青汁ランキング

おおすめの子ども用青汁をサイト運営者の独断でランキングしてみました。

子ども用おすすめ青汁1位 子どもバナナ青汁

子ども用おすすめ青汁1位 子どもバナナ青汁のポイント

子どもバナナ青汁のチェックポイントは、
・主原料に国産大麦若葉を使用。 
・驚異の栄養食「スピルリナ」を配合
・野菜13種、フルーツ6種類を配合
・ヨーグルト15個分の乳酸菌とビフィズス菌入
・子どもが大好きなバナナ味
・黒糖を配合してさらに飲みやすい工夫
・60日間の返金保証があるので試しやすい
・保存料、人工甘味料不使用で長く飲める

という感じです。

価格 容量
 定期初回980円  1箱30包
原材料
 大麦若葉末、バナナパウダー(分岐オリゴ糖、バナナピューレ、デキストリン)、黒糖粉末、ビフィズス菌末(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)、乳酸菌末(デキストリン、殺菌乳酸菌体)、スピルリナ粉末、明日葉末、果汁混合粉末(デキストリン、リンゴ果汁、グレープフルーツ果汁、パイナップル果汁、マスカット果汁、ピーチ果汁)、ケール末、ブロッコリー末、カボチャ末、チンゲン菜末、パセリ末、ニンジン末、セロリ末、苦瓜末、ほうれん草末、桑の葉末、モロヘイヤ末、よもぎ末、トマト粉末、香料、乳酸菌、乳化剤【アレルギー表示】乳、バナナ、リンゴ、もも
備考

 定期コース2回目以降は3,700円。最低2回の継続が条件。

子どもバナナ青汁の総評

栄養価とコストのバランスの良い青汁となっています。飽きがきにくいバナナ味で、牛乳と混ぜるとバナナオレとして栄養価も美味しさもアップします。

青汁では珍しくスーパーフードのスピルリナが配合されている点は注目ポイントです。地上で30億年生き抜いてきたその生命パワーを飲み続けるのですから元気になりそうです。

定期の初回は購入しやすい価格設定ですし、返金保証もついていますから、まずは子供に合うかどうか気軽にお試しできる点はいいですね。

 

子ども用おすすめ青汁2位 グリーンミルク

子ども用おすすめ青汁2位 グリーンミルクのポイント

グリーンミルクのチェックポイントは、
・有機栽培で作られた九州産の大麦若葉を使用
・1杯で650mgのカルシウムを配合
・DHA、EPAを配合
・58種類の野菜発酵酵素と食物繊維配合
・専用シェイカープレゼント(定期コース)
・保育園でも採用されているので安心

という感じです。

価格 容量
 定期コース4,200円  150g(5g×30包)
原材料
還元麦芽糖、有機大麦若葉末、クリーミングパウダー、DHA・EPA含有精製魚油、ミルクカルシウム、抹茶粉末、難消化性デキストリン、植物発酵エキス末、卵殻カルシウム、ステビア(甘味料)、ビタミンC(原料の一部に乳・卵・りんご・山芋を含む)【アレルギー表示】卵・乳・やまいも・りんご
備考
 

グリーンミルクの総評

グーリンミルクは、実際に保育園でも使われている安心品質の青汁です。

骨の成長と精神の落ち着きに欠かせないカルシウムがたっぷりと含まれているのが特徴です。その他にも脳や神経の発達をサポートするDHA・EPAが含まれている点など、子どもの心身の成長をサポートする心強い栄養ドリンクとなっています。

子ども用おすすめ青汁3位 こどもフルーツ青汁

子ども用おすすめ青汁3位 こどもフルーツ青汁のポイント

こどもフルーツ青汁のチェックポイントは、
・大麦若葉使用(九州産)
・14種の野菜と4種のフルーツ使用
・乳酸菌とビフィズス菌配合
・保存料、着色料無添加
・カルシウムが1杯140mg
・1日50mlの少量でOK
・GMP認証工場で製造
・1ヶ月間の返金保証付き
・専用シェーカープレゼント(定期コース)

という感じです。

価格 容量
 8,208円(税込)  120g(4g×30本)×2箱
原材料
 大麦若葉末、サトウキビ糖、黒糖、果汁パウダー(りんご濃縮果汁、デキストリン、砂糖)、バナナパウダー(分岐オリゴ糖、バナナピューレ、デキストリン)、マンゴーパウダー、ケール末、ビフィズス菌(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)、ブロッコリー末、乳酸菌末(殺菌乳酸菌体、デキストリン)、かぼちゃ末、チンゲン菜末、パセリ末、人参末、セロリ末、苦瓜末、ほうれん草末、桑の葉末、モロヘイヤ末、よもぎ末、トマト末、温州みかん、貝カルシウム、香料、酸味料、乳化剤、(原材料の一部にバナナ、乳、りんごを含む)【アレルギー情報】バナナ、乳、りんご
備考
 2箱セットなので価格がお高めになっています。今だけ無料サンプルプレゼント中。

こどもフルーツ青汁の総評

こどもフルーツ青汁は、野菜とフルーツ以外にもカルシウム・乳酸菌・ビフィズス菌が含まれている点に特徴があります。

飲みやすさには定評があり、ほとんどジュース感覚で飲めるので続けやすいところが大きなメリットです。無料サンプルが請求できますから、まずは子供に合うか試してみましょう。

子供用青汁、私のNo1は子どもバナナ青汁!

ママのおすすめ

このページでは、市販の子ども用の青汁の中で飲みやすさや栄養価、安全面やコスト面で選んだ3つをご紹介しましたが、やはり私の一番のおすすめは子どもバナナ青汁です。

初回価格のお得感もありますし、返金保証がついているので、子どもが飲みたがるかどうかをまずは気軽に試せそうです。

栄養面でもスピルリナや乳酸菌を配合しているところなど十分すぎるほどの内容ですし、牛乳に混ぜてバナナオレとして飲める点は気に入りました。

牛乳だけではなかなか飲まない子も、バナナオレならゴクゴク飲んでくれそうですね。

牛乳が飲めるとカルシウム補給の面でも万全です。

試しやすい・飲みやすそう・栄養たっぷり、こんなところで一番のおすすめを子どもバナナ青汁に決めました。

子どもバナナ青汁の詳しくは以下をクリックして公式サイトでご確認ください。
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野菜不足のこどもに【こどもバナナ青汁】こちら

 

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